馬鹿のクセに風邪を引いたらしく、熱と関節痛でうなっていた当方です。
ホットウィスキーのお陰か寒気は何とか治まったので、愛ちゃんの件のつづきを。
まだ、頭が上手く回らないので取り留めのない記事になりそうだ。
いつもの事かもしれないけど、お付合いいただければ幸いです。
さて、飯島愛ちゃんの死因が
「肺炎だった」の簡単な報道で済まされてしまいましたね。
皮肉な事に、志村けんや所ジョージなどの創価芸人も参加する
お別れ会の開催の案内に合わせるみたいに。
ところで、愛ちゃんの死亡が発見された当初から、
様々な情報が錯綜しており、どれが本当なのだか、
さっぱり、わけがわからん。
週刊新潮では、愛ちゃんの死体から、薬物反応が出たと報じたわけだが、
これは新潮のとばしだったのではとBirth of Bluesさん↓
http://birthofblues.livedoor.biz/archives/50762002.html
で、↑にも書いてあるのだが、
FLASHが愛ちゃんの死体に状況について腐乱が進んでいて、
一見して誰だかわからない状況だったと書いてあるのに、
死体が担架で運び出されるのを見ていたと言う人は、
意識があったかどうかわからないが、凄く苦しそうだったとコメント。
運び出される死体は既に腐乱していたと言うのに
「意識があったかどうかわからないが」とか、
「凄く苦しそうだった」も何も、あったもんぢゃないんでないの?
この男性は何故、こんな嘘をつく必要があったのだろうか。
この男の素性が知りたいものである。
それに覚醒剤反応の件が新潮の飛ばしだったにせよ、
向精神薬などの反応が出ていたと言うことは、FLASHにも書かれていたようだ。
これらを鑑みると、肺炎で死んだ・・・と言う結論について、
どうしても、違和感を覚えずにはいられない。
肺炎に掛かっていたのなら、相当に苦しかったはずである。
愛ちゃんは、存命中に「薬物でおかしくなった」と自分で、
警察に駆け込んでいた経緯があるくらいなのに
肺炎で苦しい中、タクシーか救急車を呼んで病院に行こうとはしなかったのだろうか?
当方なんて、背筋がぞくぞくして布団から出れないくらいの事で、
大騒ぎして身内や友人に電話したと言うのに
肺炎を起こした人が助けを呼ばないとは、ちょっと考えられないのである。
しかし、もしも・・・愛ちゃんが薬物を大量に摂取させられ、
意識を失った事によって、嚥下障害を引き起こしたとすれば、
肺炎によって死に至ったと言う事も考えられなくはない。
どう見ても、これは、単なる病死ではなく、
他殺と事故両面の疑惑があるではないか。
だが、警察は、これを肺炎による病死で片付けてしまい、
メディアも、異を唱えないまま、それを報道している。
まるで、「はいはい、病死、病死!」といわんばかりだ。
何者かが愛ちゃんの命を狙ったと言う線は充分に考えられる。
愛ちゃんが、如何わしい連中から強請られていた事は、
デヴィ婦人がブログにも書いているわけなので。
しかし、メディアは、その件を詳細に報じる事はしていない。
ここ最近、つとに芸能人の変死事件があるといつもこうだ。
自殺か病死で片付けられて詳細は伏せられる。
以前のメディアは、真相を明らかにできないまでも、
少しでも真相に迫ろうとする姿勢が見受けられた。
皆は、尾崎豊を覚えていますか?
尾崎豊は肺水腫で死んだと発表されたが、
これはその蘇生治療を行っているところの画像である↓
http://g007.garon.jp/gdb/GI/0_/DX/AZ/gK/2y/sL/3K/aH/7_/pO/-1V1.jpg
画像を見てわかるようにかなりの外傷がある。
また、尾崎は泥酔状態だったとされるが、その一方で、
致死量の覚醒剤を服用していた疑惑ももたれていた。
今、我々の間では、尾崎は死に追いやられた、殺されたんだな・・・って事になってる。 T、I、H、Gの誰かがやったとして。或いは嫁の周辺がぁゃιぃのか・・・
尾崎の死因の発表のインタビューがこれ↓
http://www.youtube.com/watch?gl=JP&hl=ja&v=6xpSt0InZ1w&feature=related
尾崎の関係者は、覚醒剤服用を否定したが、そんなわけない。
尾崎が発見された時、素っ裸で泥酔状態だったと言われているが、
尾崎を発見した夫婦は、酒臭くなかったと証言している。
逆の作用を持つ薬物を同時に摂取した場合、
強い方の薬物によって弱い方の作用は消される。
つまり、覚醒剤とアルコールを同時に摂取した場合、アルコールの作用は消える。
へべれけ状態の人が覚醒剤一発で、一瞬で覚醒するのは、
アルコールの作用より、覚醒剤の作用が強いからである。
よって、酒を飲んでいても覚醒剤を服用すれば、アルコールの臭いは薄れる。
関係者は否定しておるが、尾崎はやってた。
と言うより、やらされたと見るのが妥当だろう。
尾崎が覚醒剤の利用歴があるなら、
自分自身で、致死量を超える覚醒剤を摂取するわけがないからだ。
そうなると、尾崎に致死量の覚醒剤をもった奴がいるわけで、
それは、尾崎を青タンだらけにした奴がやったと見るべきだろう。
尾崎の死の真相は、誰かに致死量の覚醒剤を盛られた事による
肺水腫での死亡であり、病死ではなく、
限りなく事故死に近い他殺と見るのが自然だろう。
最も、メディアはそこまで突っ込んだ報道をしていない
(関係者が否定するのだから、出来なかったのだろう)が、
それなりに覚醒剤服用疑惑についても追求し、
少しでも真相に迫ろうとする姿勢は見受けられるような気がする。
少なくとも愛ちゃんの死亡事件の取上げ方とは違っていたと思う。
今のメディアは、愛ちゃんの死の真相を探ろうなんて一顧もしていない。
今回の警察による発表では細かいディティールを省いて、
「とにかく死因は肺炎だったよ・・・」と結論だけを提示したに過ぎない。
警察が細かいディティールを明らかにしないのなら、
そこに焦点を当てるのがメディアの勤めなのではないだろうか。
少し前になるが、四国で山下さんと言う家の
祖母と孫2人が殺された事件がある。
その時、メディアは、まるで犯人は父親だろうと
言わんばかりの執拗な取上げ方をして、
父親の名誉を踏みにじるような報道を行った。
不二家のチョコレートが事故品だった時にも、
わざと大袈裟にバッシングをして廃業寸前にまで追い込んだ。
時に、メディアは、取材対象をボロボロにするまで、度を越えた行為を平気で行う。
それなのに今回の愛ちゃんの件について、
余りにも取上げ方が淡白すぎるのではないか。
違和感を覚えている人も多数いるはずである。
まるで、警察もメディアも、
死亡発見当初から、死因は病死と決めていたかのようだ。
視聴者の目が煩いので体裁だけ保っておこうとしているようにしか見えない。
先にも書いたが、「はいはい、病死、病死!」と言わんばかりである。
このようなメディアの姿勢が鼻に突き出したのはいつからだろうか。
・・・と回顧してみると、いつも、浮上してくる事がある。
創価学会が、メディアを仕切るようになってからだろう?と言うことだ。
今回の愛ちゃんの死に創価学会が直接関与したとは言わないが、
当たらずとも遠からずなのではないだろうか。
川田亜子アナウンサーが、乗用車の車内で練炭自殺をした。
川田亜子さんが所属していたプロダクションがケイダッシュなのだが、
川田亜子 ケイダッシュで、検索してみると・・・
実におぞましい検索結果が出てくるのだ。
ケイダッシュでマネージャーを務める谷口と言う男の禍々しい経歴
=創価大学卒業~TBS勤務~薬物使用~
そして、自分の地位を利用しての女癖の悪さまで。
中でも、最も、注目すべきなのは、創価大学卒業と言う点だろう。
創価信者ではない人間が、創価大学に入る事はまず考えられない。
信者は、創価を素晴らしい宗教と思っているかもしれないが、
我々信者以外の者の目から見たら、やはり、創価は異常なカルト教団だ。
宗教の自由は保障された権利とは言え、周囲に創価信者がいると、
やはり、別の意味で一目置いてしまうものである。
自分が創価信者であることを隠す人は以外に多いものだが、
そのような人は、少なからず、世間一般が、
創価を奇異な視線で見ていると肌身で感じているからだろう。
つまり、創価信者であることを疚しく思っていると言うことだろう。
よって、創価信者以外の人間が、
そのようなカルト教団が設立している学校に入ると言うことは、
普通に考えてありえない事である。
創価大学に入ると言うことは、
創価に対し並みの信者以上の帰依心を持っていないと出来ない事だろう。
そうして考えると、谷口と言う男はエリート信者なのだろうと考えられる。
そのエリート創価信者谷口は川田亜子さんとただならぬ関係だった。
そして、川田亜子さんの死には幾つかの不審な点があるとされながらも、
結局、自殺として片付けられてしまった。
川田亜子さんには熱烈なファンも多く、
メディアのこの臭い物に蓋的な取上げ方に怒りを覚えている人が多数いる。
それから、「マルサの女」、「ミンボーの女」などのヒット作で知られる
伊丹十三監督は、ビルから飛び降り自殺をした事になっているが、
監督のこの死因についても、今も、疑問の声が根深い。
監督は死の直前まで、
カルト教団をテーマにした映画を作る事に意欲を燃やしていたと言う。
そのカルト教団とは、言わずと知れた創価学会のことだったらしい。
また、真偽は定かではないのだが、一説には、
東村山市議転落死事件が取上げられる予定だったと言う噂もある。
もし、噂が真実であったとすれば、
伊丹監督の死は、本当に自殺だったのかと疑わざるを得ない。
記事内のリンク先を見ていただけば、これら著名人の死に関して、
多くの人が、創価学会や在日朝鮮やヤクザの関与を疑っている事を
お分かりいただけると思う。
しかし、メディアは、これらの関与が疑われる事件ほど、
さっさと、まるで初めから、死因を何にするか決めていたかの如く、
自殺か病死として片付けてしまっている。
これでは、メディアは、創価企業や創価学会や、
在日企業の台頭であるパチンコ屋のCMを切られたら、
死活問題なので、長いものには巻かれ、
臭い物には蓋をするのだな・・・と言われても仕方がないのではないだろうか。
今のメディアは特定の勢力の不正を
一般人視聴者の目から、遠ざける為の工作機関か何かのようである。
ネットでは、毎日のようにメディアの偏向報道に対する批判が渦巻いている。
メディアが真実に気づきながら、
それを曲げた報道を行ったのであればメディアも共犯者だ。
最早、先に挙げた著名人の死の真相が、
メディアによって明らかにされる事はないと思う。
だからと言って、この人達の死が
無意味なものになってしまったわけではない。
この人達の死によって、我々は、
特定の勢力が社会を歪めていると言うことに気づく事が出来たし、
メディアが、それらの勢力に阿らなければ存続不可能なほどに
廃れてしまった現状を把握する事が出来たのだから。
メディアは、今、地デジ、地デジと煩いけれど、
地デジ対応TVの購入者数よりも、
ネットに加入する人口の方が遥かに多いのだから、
ネットユーザーの増加に比例して、メディアのメッキは剥がされていくでしょう。
突然、命を絶たれたこの人達に我々が出来る事は、
疑惑に纏わりつかれたこの人達の死を覚えている事だ。
おかしい事にはおかしいと言える人間が少しずつでも増えていけば、
今のおかしな状況もいずれは改善されていくのではないだろうか?
・・・と期待したいんだけど、甘いかな?
いや、甘くはありません。
朝鮮人に朝鮮人と素直に言えた昔の古きよき時代を取り戻そう!
誰が何と言おうと、朝鮮人と朝鮮カルトは悪なのです。
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創価学会,
覚醒剤,
飯島愛
必見▼ ねぇ知ってたぁ? by 真実ゆう子さん
在日コリアンたちの本格的な日本侵略が始まっていることに気づいてください。
失礼しました^^; さて、TBSがまたまたデマニュース報道しました。
▼
『成りすましの偽装日本人や帰化ニダーが国政に首を突っ込んでんぢゃねーよ!』
・・・と思った方は応援、よろしくお願いしますo( ̄(エ) ̄)o
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