【キモス多発警報発令中】嫌なら読まなきゃいいのにね!せと弘幸blogに拘る必死な人達( ´,_ゝ`)プッ
皆さん、こんばんにちは。
今日は、反創価、反特亜に熱心に取り組んでおられる
せと先生のブログ、せと弘幸blog『日本よ何処へ』 の事について、
当方の思うところを書いてみる事にしました。
反創価、反特亜を掲げる有名なブログと言えば、当方もリンクさせて頂いている
博士の独り言さん、不幸のブログさんなど幾つかあり、
何れも、当方のお気に入りなのですが、中でも、一際、
気に入ったのが、せと先生のブログだったわけです。
と言うのも、せと先生は、ネットの中だけではなく、実社会でも、
反創価や反特亜のフォーラムやデモなどを展開しておられるからです。
当方も、どこででもナンミョーやチョン賎人の批判はするのだけれど、
それは個人に対しての事で、大勢の中で、しかも、その中に、
どんな輩が潜っているかわからないような状況の中で、
堂々と創価批判やチョン賎人の批判をやれと言われて、できるものではない。
しかし、せと先生は、それをやって来られた。
誰にでも出来る事ではありません。
以前から、創価(それ以外のチョン賎カルトも)や
特亜の侵食を苦々しく思っていた当方にとって、
せと先生の勇気ある活動は、まさにカルチャーショックだったわけで。
せと先生なら、何かと流されがちな事なかれ主義の
日本人の意識を変える事が出来るはずだ!と思った次第です。
そんなわけで、以前は、先生のブログには、頻繁にお邪魔させて頂きました。
しかし、ここ最近、少しだけ、せと先生のブログから、足が遠のいていました。
と言うのは、当方自身がブログを始めた事も多少は影響していますが、
先生のところのブログの※欄から、
ナンミョーナンミョー、ニダニダとおかしな人達の意見で荒れ、
ドッと疲労感に襲われるからです。
まあ、せと先生のブログの※欄に、「お前、何人よ?宗教は何?」と
言いたくなるようなコメントが投稿されるのは、今に始まった事ではなかったんだけど、
以前のそれは、「ハイハイ。ワロスワロス! 半島へ帰れば?」と笑って見ていられたレベル。
しかし、最近の※欄の荒れ方は聊か、目に余るのです。
と言っても、せと先生を支持する気持ちに翳りはありませんけどね。
多分、他の支持者の人達も、当方と同じ気持ちなんだと思う。
一方、せと先生も、最近のブログ読者の傾向で
その事に触れておられましたので、読者が疲れている事は感じておられるのでしょう。
当方、いっその事、せと先生のブログも
コメントは承認制にしてしまえばいいと思うんですけどね。
しかしながら、開放された※欄と言うものは、
意見の合う人とすぐに意気投合できる!!と言う楽しみもあります。
せと先生も、それをわかっておられるので、※欄を開放しておられるのでしょう。
だが、昨今は____OTL===333
最近の反創価、反特亜の活性化に危機感を募らせる工作部隊や、
ちっぽけな町の事に(つまり自分の目先のことだけって意味ね)拘って、
反創価、反特亜と言う人類共通の目的を見失った浅はかな人達までが入り乱れて、
まさにカオスと化してしまっているのは本当に残念です。
何故、せと先生のブログに工作員が張り付くようになったのか。
(工作員と書いたら、該当者はすぐにレッテル貼りだと火病るんですけどね、
いくらレッテル貼りだと火病られたって、連中のやる事は工作活動そのものだから、他に表現しようがない。)
彼らの火病りっぷりが活発化し始めた最たるきっかけは、
やはり、なんと言っても、せと先生が、東村山市議怪死事件を探求し始めてからでしょう。
はじめてせと先生が東村山の件に触れているのは、当方の記憶するところでは、
この記事が最も、古いものと思われます。
そして、その次が、これ。
その後は、東村山・朝木明代さん謀殺事件と言うカテゴリーを作られて、
精力的にこの問題を取上げて来られたわけですが、
※欄を眺めてみると、回が進むにつれ、連中の火病りっぷりが
激化していく様子がわかります。
で、最も、火病りっぷりが激化した第一段階は、
故朝木明代元東村山市議の娘さんと東村山市民新聞発行者の矢野市議と
せと先生が手を組んだあたりからだったと思います。
で、第二段階は、西村先生達による洋品店訪問(彼らは襲撃と言ってますけどね)
で、西村先生が、千葉氏らに訴えを起こされたり、
あの顔のキモイ売る島氏とにらみ合ったりしながら、現在に至っており、
全てをここに書く事は、膨大すぎて筆舌に尽くしがたいので割愛しますので、
せと先生がこの問題にどう取り組んできたかは、
東村山・朝木明代さん謀殺事件を読んで頂きたいと思います。
とにかく、この件は紆余曲折、色々あり、
今、連中の揚げ足取りのおかずは、専ら、薄井市議に関する事。
昨日も、せと先生が記事内で、薄井市議に質問状を送ると書いただけで、
ニダニダと恨みがましいコメントが・・・
せと先生の主張は、
・東村山事件には創価信者の関与がある
・複数の創価関係者がネットワークを駆使し、他殺を自殺として片付けてしまった
・創価学会は巨悪なので、この問題を創価殲滅の足掛かりとしたい
・・・と言うところかな。
勿論、せと先生の読みは当たっていると当方は思っています。
東村山問題を追及することは大儀のある事のはずなのに
反発が絶えない理由は、創価信者や関係者が拒絶しているところが大きいんだけど、
気をつけてみていると、極稀ですが、反対者の全てが、
創価信者ではないことも伺えるのです。
それがどういった類の人達か・・・と言えば、矢野市議に拒否反応を起こす人達です。
以下のページのコメントで、スリット at 2008年07月26日 10:15の意見などがそれ。
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51980915.html#comments
当方の勘でしかありませんが、多分、この人は創価とか関係なしに
矢野市議に懐疑心を抱いている人の1人のような気がしています。
確かにりんごっこ保育園で検索すると矢野市議に関して、様々な情報が出て来るのは事実です。
りんごっこ保育園の事を先に知ってしまったら、
せと先生は、何でこんなとんでもない人と手を組んだのか・・・と思わされる人も
たくさん出るでしょう。
だけど、創価信者以外で、この件に関して
矢野市議に懐疑心を抱いている人達に敢えて問いたい。
薄井市議が矢野氏らの陰謀によって、
職業差別・セクハラ捏造バッシングを受けていると言っている人達は、
薄井市議には、そのような視点を持ちながら、
逆に矢野市議に関しては、書かれている情報を鵜呑みにするっておかしくないか。
創価のやり口は、実被害に遭っている不幸のブログさんなどを
参考にしていただければ、よくわかるように、
非のない人に非をデッチアゲ、悪人にしてしまったり、
少しの瑕疵をさも大問題、大事件であるように騒いで、
その人を凶悪犯罪者であるかのように印象操作したり、
それが効かない相手に対しては、集団でストーカー行為などで追い込んで、
精神的に不安定な状況に追い込んで、
その人が精神分裂者か精神疾患を患っている人であるかのように
印象操作して、その人の発言力自体を無効化するような手を使うのです。
そういった工作能力が極めて高い集団ですよ。
矢野市議も故朝木市議も、創価の体質を批判してきました。
創価にしてみればうざくて仕方なかったでしょう。
故朝木市議亡き後も、創価に対して批判的な矢野市議を
何とか社会的信用を貶めてやろうと考えていたはずです。
そのような事に鑑みて、りんごっこ保育園の件を見つめ直してみた時に
りんごっこ保育園の件で、どれほどの非が矢野市議にあるのかは、
当方にはわかりませんが、出てくる情報を全て鵜呑みにしていいのでしょうか?
東村山の件で薄井市議の件にまで先生が言及された事のみに批判的な人達に
言いたいのだけど、そもそも、先生が薄井市議の事にまで
言及しなければならなくなったのは、故朝木市議変死事件の探求を
執拗に妨害した人達がいる所為ですよ。
千葉氏や売る島氏らや、それに加勢する人達が、
掻き回さなければ、薄井市議の事にまで問題は波及しなかったと
当方は見ているのです。
薄井市議を問題に結び付けているのは、
無知で創価に関心の無い人達の関心を引いて問題に目を向けさせ、
草の根関係者やせと先生達の発言の信用性を貶めようと考える人達の方でしょう。
薄井市議を応援する人達がいても確かに不思議ではないし、
それを非難するつもりは当方にはサラサラありませんけどね、
薄井市議を盾にして創価や自分たちの身をガードしようとする人達がいる事には
充分、気をつけてもらいたいものですよ。
自分は創価なんて大嫌いだが矢野市議は薄井市議に攻撃的だから・・・って人は、
その考えは持ち続けていれば良いんだけど、
せと先生に絡むのは辞めて頂きたいものです。
創価の悪事を白日の下に晒す方が先決なのですから。
まあ、スリットさんのように純粋に矢野市議アレルギーな人は稀で、
大半は、その皮を被った創価信者の自己保身だと当方は見ているけどね。
すごいですうの発言なんて、反日マスゴミの揚げ足取りそのものだし。
だいたい、面白くなきゃ、せと先生のブログなんて来なきゃいいんでは?
必見▼ ねぇ知ってたぁ? by 真実ゆう子さん



