皆さん、こんばんにちは。
我が国に寄生している火病りどもが、何とか、
真のアイデンティティーを取り戻す為のお手伝いが出来ないか考えていたら、
昼食後、10分程で、ステキな童話を思いついたのです。
お忙しいところ、恐縮ではございますが、お付き合い頂けましたら幸いです。
ここから——————————————-
昔、田舎の辺鄙なところに小さな養鶏場がありました。
小さな養鶏場ながらも、主人と家族は懸命に額に汗して働いていましたので、
養鶏場は日に日に栄えていきました。
しかし、それを面白くないと思ったのは周辺の同業者達です。
主人は、周辺の同業者達に潰されないように業務拡大を考えました。
そして、荒地に住む仕事のない貧しい者達を従業員として雇い入れ、
同業者達の圧力に必死で抵抗したのですが、残念ながら、競争に敗れてしまいました。
養鶏場は多大な損失を被り破綻してしまいました。
荒地出身の従業員達に給料を払う事もまま成りませんが、
彼らは、同業者との競争では一緒に頑張ってくれたのですし、
一部には、家族同然の者もいましたので、故郷の荒地に帰りたくないなら、
養鶏場に住んでいてもいいよ・・・と主人は、彼らに言いました。
しかし、同業者と管財人が来て、主人に言いました。
「あなたは破産したのだから、従業員は自由にしてあげないといけません。」
多くの従業員が養鶏場を去りましたが、一部の従業員は帰りませんでした。
荒地に帰ったら、潰れた養鶏場での暮らしよりも
悲惨な生活をしなければならない嫌われ者達だったからです。
嫌われ者達は、養鶏場の復興には手を貸さず、
養鶏場に残っている目ぼしい物を猫ババしたり、
養鶏場の一角に勝手に自分達の家を建てて、そこで暮らし始めましたが、
お金に困ると、養鶏場の主人に
「ウリの暮らしが厳しいのはお前の養鶏場のせいだ」と文句を言いました。
養鶏場の主人はお人好しで、文句を言えばお金を恵んでくれるからです。
養鶏場の主人は自分達の生活が苦しくても、
決して、出て行けと怒ったりせずに彼らにお金を恵んであげていました。
そして養鶏場復興の為に一生懸命、家族総出で働いていました。
すると、今度は、そこへ荒地から、鶏泥棒がやってきました。
嫌われ者達の仲間や身内です。
鶏泥棒は、嫌われ者達の建てた家に住み着きました。
鶏泥棒達も働かないのでお金がありませんが、
嫌われ者達が、養鶏場の主人にたかるのを見て真似をするようになりました。
養鶏場の主人は、鶏泥棒達が従業員ではなかった事に気づいていました。
しかし、養鶏場の主人や家族達は、皆、お人好しでしたし、
鶏泥棒達はお金が貰えないと、差別だと騒いで暴れ、
鶏を盗んだり、家族らに危害を加えたりするので、
養鶏場の人達は、仕方なく、鶏泥棒にもお金を恵んであげていました。
嫌われ者や鶏泥棒にお金を毟られながらも、
主人達の頑張りで、養鶏場は繁盛し、破産する前よりも遥かに豊かになっていました。
主人と家族達は、家族会議を頻繁に開いて楽しそうに見えました。
嫌われ者や鶏泥棒達は羨ましくてなりません。
「多分、儲けの分け前について話し合ってるニダ・・・」
「ウリ達も、一応は、養鶏場の敷地内に住んでるし、偶には草むしりとかもやってるニダよ。」
「そうニダ、養鶏場の連中とは血の繋がりこそないけれど、
長年、同じ敷地内に住んでいたら、家族同然ニダから、
ウリ達だって話し合いに参加する権利はあるニダよ。」
そして、嫌われ者と鶏泥棒は養鶏場の主人に
家族会議に自分達も加えるように言いましたが、
主人も家族も、家族会議には身内だけしか入れられないと言います。
嫌われ者と鶏泥棒は、悔しくてなりません。
しかし、しつこくて狡猾な嫌われ者と鶏泥棒は、諦めませんでした。
破産から時間も流れ、養鶏場の家族も増え続けていましたし、
養鶏場の主人も年をとって引退すれば、
いつかは自分達が入り込む隙も出てくるだろうと思ったからです。
その為なら、どんな努力でもしようと嫌われ者と鶏泥棒達は考えました。
そして、ある者は、『嫌われ者と鶏泥棒の身内でいる事に嫌気がさした。
嫌われ者と鶏泥棒とは縁を切って真面目にするので身内にするニダ』と嘘を吐いて、
養鶏場に入り込みました。
ある者は、養鶏場の縁戚を殺して縁戚に成りすまし、養鶏場に入り込みました。
ある者は、養鶏場の親族を垂らしこんで結婚し、養鶏場に入り込みました。
しかし、素行が悪すぎて、嫌われ者と鶏泥棒とは縁を切るといっても信用されず、
殺して成りすませるような縁戚も見つけられず、
親族を垂らしこんで結婚する事も出来ない者は、
養鶏場から盗んだ鶏を横流ししたり、養鶏場の人間を騙したりして汚金を儲け、
その汚金で、親戚や家族に取り入りました。
勿論、養鶏場に身内として潜り込んだ仲間と連携をとって、
いつか、養鶏場の家族会議に混じってやると言う野望を抱いていたからです。
野望はエスカレートし、
ウリ達が連携すれば、いつかは、家族会議に参加するだけぢゃなくって、
養鶏場ごと乗っ取れるニダよ・・・とまで思うようになっていました。
破綻から更に時間が経って、養鶏場の主人も代替わりし、
繁盛していた養鶏場の経営にも陰りが見られるようになりました。
嫌われ者と鶏泥棒達が、ばら撒き続けてきた毒電波のお陰で、
大家族になりすぎた養鶏場の人達の結束も、乱れかけています。
養鶏場の家族の中には、身内の話よりも、
毒電波や自分達が送り込んだ偽の身内の話を信用するようになったバカも出始めました。
そして、とうとう、自分達の仲間である成りすましや、
表向きだけ縁を切って養鶏場の身内になった者が、家族会議の仕切り役になりました。
そして、新しく家族会議の仕切り役になった元・嫌われ者と鶏泥棒達は、
早速、好き勝手な事を言い出しました。
同じ敷地に住んでいるから嫌われ者と鶏泥棒達も家族会議に混ぜてあげようよ、とか、
二代目を嫌われ者と鶏泥棒達の故郷の荒地に謝罪に行かせようよ・・・などです。
それを聞いた嫌われ者と鶏泥棒達は、
やったニダ、ついに養鶏場乗っ取りも間近ニダ!とホルホルが止まりませんでした。
しかし、そのホルホルしたのも束の間、
嫌われ者と鶏泥棒達の夢が叶う事は未来永劫ありませんでした。
あっと言う間に、家族会議の仕切り役になった元・嫌われ者と鶏泥棒達は、
家族会議の仕切り役から降ろされてしまったからです。
何故かと言うと、二代目を嫌われ者と鶏泥棒達の故郷に謝罪させようとか、
嫌われ者と鶏泥棒達を家族会議に混ぜようと言った事から、
多くの親族を怒らせてしまったからです。
そして、嫌われ者と鶏泥棒は悪知恵は持ってたけれども、
まともな知識や能力がなかったので会議が難航し、
家族だけではなく、取引先の店主達も怒らせてしまったからです。
しかも、ついに、元・嫌われ者と鶏泥棒達の正体もばれてしまい、
嫌われ者と鶏泥棒達も、家族に成りすましていた元・嫌われ者と鶏泥棒達も
尻尾を巻いて、故郷の荒地へと帰らなくてはならなくなってしまいました。
嫌われ者と鶏泥棒達が荒地に帰ると、故郷は想像もつかないほどの荒れっぷりでした。
人達は貧しさで飢えて心が荒み、暴力的です。(元からか)
嫌われ者と鶏泥棒達は、
養鶏場で悪事を働いて貯めた汚金を身ぐるみ剥がされ、
人々から、兵役逃れの白丁野郎とか、半チョッパリと蔑まれ、
イルボンを懐かしみながら、みすぼらしく死んでいきました。
嫌われ者と鶏泥棒の消えた養鶏場からは、毒電波が消え、
皆に明るい笑顔が戻りました。
家族達は、皆、絆を取り戻し、助け合いながら、再び、養鶏場は大発展!!
主人も家族達も、子々孫々まで幸せに暮らしましたとさ。
めでたしめでたし。

——————————————-ここまで
________思いついた時は、我ながら、傑作!と思ったのに
出来上がったものを読み直してみると、今一のような・・・
まあ、鳩山由紀夫や民主盗ぢゃないけど、当方の事は大目に見てください。
何せ、初めての事ですので・・・(^ω^)
しかし、我々、良識ある国民が、
本当に、この話のようにハッピーな未来を迎えられたら良いですね。
その為に、各々が出来る限りの努力をしましょうね!
共に頑張って、この国を、我々の主権を
薄汚い在日朝鮮人、在日韓国人どもから守り抜きましょう!!
連中の後ろで糸を引いているシナ人も蹴散らしましょう!!
当方に共感してくださった方は、どうか、在日外国人参政権反対の署名と
10/27に行われる請願デモにご協力をお願いします。
請願デモに参加できない人は、請願書の送付でご協力をお願いします。
外国人参政権反対の署名はこちら
請願デモ詳細はこちら
請願書のダウンロードはこちら
って事で、また後程(=゚ω゚)ノ
Tag:
在日,
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必見▼ ねぇ知ってたぁ? by 真実ゆう子さん
在日コリアンたちの本格的な日本侵略が始まっていることに気づいてください。
失礼しました^^; さて、TBSがまたまたデマニュース報道しました。
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『成りすましの偽装日本人や帰化ニダーが国政に首を突っ込んでんぢゃねーよ!』
・・・と思った方は応援、よろしくお願いしますo( ̄(エ) ̄)o
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