【民主党・小沢涙目】チョパーリのせいで純債務国に転落したニダ【韓国経済水没】
亜細亜の盲腸から、食い詰めたチョンコロ♀どもが、
生活保護目当てに押し寄せて来るような事態を招かない為にも
売国奴政治家を駆逐しつくすまで、
外国人参政権付与、二重国籍、国籍法改悪には
断固反対、阻止!の声を上げてまいりましょう!
始めてきた人は読んでね!
さて、今夜は・・・<丶`∀´> ウェーハッハッハ!
小沢同胞が早く政権とってくれなかったからニダ!!
と恨み言が聞こえてきそうなニュースを1つ。
韓国、純債務国に=8年半ぶり11月28日16時23分配信 時事通信
【ソウル28日時事】韓国銀行(中央銀行)が28日発表した9月末の国際投資対照表(暫定値)によると、同国の対外債務は対外債権を251億ドル上回った。韓国が純債務国に陥るのは2000年3月末以来、8年半ぶり。
韓国銀行は理由について、外国人の株式投資の落ち込みで対外資産が減少したと分析している。
http://headlines.yahoo.co.jp/cm/main?d=20081128-00000114-jij-int&s=points&o=desc
党首討論に臨んだ小沢民の目、腫れぼったいのはいつもの事だが
終始、笑顔だった首相に比べて、小沢民は余裕なさげだったな。
つとに首相が年内解散はないと言い切った時の小沢民は
心なしか、一瞬言葉に詰まって、涙目っぽくなっていたのにはワロタ
韓国は今↓のような状況だが、それは誰のせいでもない。

前回の経済破綻の時に何も学ばなかった韓国自身の責任。
一度、小沢民が必死で政権奪取したがる理由として、
もっともピン!と来た記事を二階堂さんとこに
メールで知らさせてもらっていたのだが、
今日の小沢民の涙目を見て、記事の内容は図星だったのだなと
改めて納得した次第である。
小沢民が、国籍法いじったり、在日に参政権やりたがったり、
二重国籍許可したがったり、あの手、この手と、
半島民族救済に血道をあげるのは構わんよ。
小沢民にも半島民族の血が流れているって噂だ。
しからば、半島人は所謂、同胞ってヤツだ。
噂が事実なら、そりゃー、小沢民が必死になるのもわからなくはない。
我々だって、海外で邦人が事故に巻き込まれたと聞いたりすると
何とか助かってもらいたいと願うではないか。
だから、小沢民がデフォ間際の韓国を救済したいと思うのは
人として当然の事だろう(ヒトモドキにも五分の魂ってとこか・・・)
その事を責める気はない。
むしろ、大いに頑張って助けてあげればよい。(どうにもならんだろうが)
だがである、助けるのはいいが、
間違っても、政権奪取して、我々の税金を充込んでやろうとか、
半島から生活破綻者の蛆虫どもを呼び寄せてもらったら困るのだ。
そんな邪な気持ちの男にこの国を好きにさせるほど、
国民はお人好しではない。
無駄だ、あの国に援助しても。
前回の借金も返していないうちから、
10年も経たないうちに純債務国に転落するような韓国には
国家運営能力がないとしか言えないではないか。
まあ、蛆虫どもには自覚がないようだが、
彼の国は属国歴が長いわけなので、それも当然かも知れぬが。
そんな馬鹿な国でも同胞を見捨てる事が出来ないと言う
小沢民の必死さはわかったから、
お前が私財を投げ打って救済すれば良いのだ。
他にもあるだろ?民主党全般がマルチの献金とかでウホウホって噂だもん。
そんな意地汚い小沢民が、我々の血税を
ドブに捨てるような真似をする事を断じて許すわけには行かない!
首相は、漢字を読めなかろうが、ラーメンの値段を知らなかろうが、
国民の血税で沈み行く韓国を救済しようなどと
馬鹿なことは考えないだけ、首相としての値打ちがある。
国民の誰もが、竹島や売春婦の件で常々、
日本にケンカを売ってくる韓国の臨終を笑いはしても、
救済してやろうとは思っていないはずである。
もし、そのような事を言い出す人間がいたら、
馬鹿、気狂い、氏ねとの罵りを受けるだろう。
それが、真っ当な国民感情と言うものだ。
ニュースのコメント欄に寄せられた韓国へのメッセージを見れば、
日本がどれだけ韓国に嫌気が指しているかよくわかる。
http://headlines.yahoo.co.jp/cm/main?d=20081128-00000114-jij-int&s=points&o=desc
小沢民は首相に『国民の気持ちがわかっていない』と
事ある毎に因縁を吹っかけているが、
国民の気持ちをわかっていないのは、小沢民なのである。
これほどの国民感情を無視してまで、韓国に心酔しているのであれば、
いっそ、韓国のデフォルト時には、小沢民もデフォルトしては如何だろう。
その時は、皆で日の丸を揚げて国の祝日とする事を提案しておきたい。
Tag: 小沢一郎, 民主党, 純債務国, 韓国必見▼ ねぇ知ってたぁ? by 真実ゆう子さん









