【給与喝アゲ@民主党】まるで汚れ!誰のお陰で飯喰うとるんぢゃ、上納金払わんかい!by小沢秘書
※この記事は11/21に書いています・・・更新遅くてスミマセン
皆さん、こんばんにちは。
久々に毎日と朝日が、金に汚い民主盗@小沢一郎らの生態を書いてて、おったまげです。
何故、今頃・・・、何でもっと早くに・・・と言う感も否めませんが、
まずは朝日から▼
2009年11月19日23時7分
「小沢氏秘書が寄付要求」青木愛議員の元秘書が証言
民主党の青木愛衆院議員(東京12区)の元公設秘書が19日、
朝日新聞に対し、同党の小沢一郎幹事長の秘書から
「秘書給与の一部を青木議員側へ献金するよう求められた」と証言した。公設秘書に対する献金の勧誘や要求は
国会議員秘書給与法で禁じられている。これに対し、青木事務所と小沢事務所はそれぞれ、
献金を要求したかどうかについて
「そのような事実はございません」と否定している。青木氏の元秘書によると、元秘書は08年4月、
参院議員だった青木氏の公設秘書に就任する際、
指導、助言する立場だった小沢氏の政策秘書から
月給額として二十数万円を提示された。それに応じた元秘書は後から、政策秘書に
「国から振り込まれる公設秘書の給与のうち残りは
青木議員に寄付してほしい」と要求されたという。元秘書は同月中、
自身の口座に振り込まれた給与三十数万円のうち
月給額を除いた10万円を引き出し、青木議員が代表を務める
「民主党参議院比例区第58総支部」に献金。その後、5~7月はそれぞれ6万円に献金額を減らし、
同年8月に公設秘書を退職するまで計28万円を献金したとしている。元秘書は「献金は自分の意思ではなかった。
寄付を断れば秘書には採用されなかっただろう」と話している。
http://www.asahi.com/politics/update/
1119/TKY200911190507.html
なんだ、これ。えげつな…..ーー;
これぢゃあ、山口組とかが組員に
「組の看板のお陰で飯が喰えてんだ、上納金はきっかり納めれや!」ってのと
構造的に何ら変わりがないではないではありませんか、ねえ、皆さん(‘A`)
それにしても余りすぎるのではないか。
30数万円の給料のうち、
20数万円を小沢一郎に支払って、残りは青木に寄付しな!とは。
30万給料もらっても、そんな事やってたら、逆さに振っても鼻血も出んだろう。
タダ働きでどう生活しろと言うのか。
それとも、あれか、小沢一郎らは、秘書給与は全額、上納金として納めても、
民主盗議員秘書と言う看板を盾にすれば飯くらい喰えるだろうとでも言いたいのか。
民主盗のバッチちらつかせて、地元の企業でもゆすればいいって事なのか?
だってねえ、30数万の給与から、20数万をコンサル料で残りは寄付しろと言うのだから、
そうでもするより他、飯が喰えないではないか。
これが、企業に最低時給1000円義務化を押し付ける政党のする事なのか。
馬鹿でもチョンでも時給1000円とは、企業に死ねと言うことですよ。
当方も含め、馬鹿は馬鹿なり、チョンはチョンなりの
働きに応じた報酬しかもらえないと言うのが世の常です。
秘書をタダ働きさせている民主盗が何を言うか、寝言は寝て言え!
企業の最低賃金にケチつける前に、
自分達が秘書から給料を毟るのを辞めろと言うのです。
企業の役員の皆さん方は、民主盗にこの点を厳重抗議すべきです。
こちらは毎日▼
秘書給与寄付強要:「小沢事務所では当然」
経験者ら証言、拒否し退職者も「小沢事務所では、こういうのは当たり前になっている」。
民主党の小沢一郎幹事長の秘書から公設秘書給与の一部を
寄付するよう求められた際の様子について、
青木愛衆院議員の公設秘書経験者らは詳細に証言した。このうち一人は「『働いていて(寄付を)
強要されるなんて冗談じゃない』という思いがあった。
自分から(青木事務所を)やめた」と振り返った。
【政治資金問題取材班】証言者の一人の元公設秘書は、
青木氏が一時選挙区としていた千葉12区内で
保守系の自治体首長を支援したことをきっかけに政治活動を始めた。05年の郵政選挙で落選した青木氏の地盤を固めてほしいと請われ、
青木氏の事務所を手伝うようになった。
その後、青木氏は07年7月の参院選に転じて当選。
約9カ月後の08年4月、
小沢氏の政策秘書に頼まれて青木氏の公設秘書に就任したという。この元公設秘書によると、
秘書就任の決定後に小沢氏の政策秘書から寄付について話があり
「最初はもっと手取り額を少なく提示され、3回くらい話をした」という。
結局、月10万円寄付することになったが
「冗談じゃないという思いがあって」、2回目から勝手に6万円に減額した。すると、小沢氏の政策秘書から
「なぜ決められた額じゃないんですか。
青木さんに説明してください」と言われ、
青木氏からも「額を上げて(元に戻して)もらえないか」と要請された。
これを断ったところ「また小沢氏の政策秘書が出てきて
『(民家などに張り出しをお願いする)ポスターの枚数が上がらない』と
仕事ぶりに文句を言われた」という。結局、自ら青木事務所を辞めた元公設秘書は
「小沢氏の政策秘書が(青木事務所を)仕切っている。
ほかにも寄付金のことで辞めた公設秘書がいる。
金で『うん』と言わない人は辞める」と語った。また、民主党が岡田克也幹事長(当時)名で
公設秘書からの寄付禁止を通達した直後の9月29日、
小沢氏の政策秘書から携帯電話に連絡があり
「『寄付のことで(マスコミなどに)
聞かれることがあるかもしれないが
自主的、合法的だったと説明してほしい』と言われた」という。10月16日にも「記者が来たら正直に答えておいてください。
普通普通に答えておいてください」と連絡があった。公設秘書として月10万円以上を寄付した別の一人も
「小沢氏の秘書から指示された。
雇用関係を考えたら『ノー』とは言えなくなる」と明かした。さらに、ほかの元公設秘書がボーナス時に
給与の1カ月分を寄付するよう小沢氏の秘書に指示され、
寄付をやめたいと申し出ると事務所を辞めさせられたと証言した。毎日新聞は小沢氏側に
(1)なぜ小沢氏の秘書が
青木氏の公設秘書の給与についてやりとりしているのか(2)秘書からの寄付について外部から説明を求められた
場合の対応を9月下旬に電話で話し合ったか--などと質問。小沢氏の事務所は全質問に対し
一括して「そのような事実はない」と答えた。
青木氏の事務所は寄付の強要を否定し
「総選挙後の9月15日、党より公設秘書からの
寄付受領禁止の指導もあり、
現在は公設秘書からの寄付は受けていない」と回答した。==============
◇青木氏の公設秘書の寄付額
寄付者時期合計額(1)男性04年150万円
(2)男性05年126万円
(3)女性05年50万円
(4)男性07、08年195万円
(5)女性07、08年53万円
(6)男性08年28万円
(7)女性08年230万円
※金額は1万円未満切り捨て
http://mainichi.jp/select/seiji/news/
20091119ddm041010159000c.html
だとよ。
たまには毎日が仕事らしい仕事をしたので、▼は毎日へのご褒美です。

京成カード – 京成カードと毎日新聞社の提携サービス via kwout
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それにしても、もうね、なんだかね、
寄付金の額を下げたら、小沢一郎の秘書が一々、その理由を尋ねたり、
元に戻せと言われて戻さなかったら、仕事振りに因縁をつける・・・
これは、もう、パワハラではないか。
更に、寄付を断ったら、事務所を辞めさせるとは、
これは、もう、喝アゲ以外の何者でもないだろう。
しかも、取材に対し、小沢一郎サイドはそんな事はしておらん!!と言いながら、
青木サイドは、現在は公設秘書からの寄付は受けていないとな。
現在はと言うことは、昔はやってたということぢゃないか。
こういうのを盗人もうもうしいと言うのです。
ここまで来ると、民主盗とガチの汚れの違いがまるでわかりません。
嘆かわしい事にこんな暴力団まがいの汚れどもが、我が国の政府与党なのです。
こんな汚れ政党には、一分一秒でも早く下野してもらわなくては、
国益も何もあったもんぢゃないと言うのです。
民主盗にダメージを与えるには民主盗の政策を我々が支持しない事です。
良識ある国民の皆さん、どうか、請願がまだお済みでない方は、
請願にご協力をお願いします。
とくに、連中が一番に通したがっている在日外国人参政権反対の請願提出がまだの方は、
中山成彬東京事務所に24日午前中必着でお送り頂けますよう、ご協力をお願いします。
事務所の住所は、公式ホームページ巻末参照▼
http://www.nakayamanariaki.com/
請願書のダウンロード
まだまだ、間に合います(`・ω・´)
既に請願を済まされている方は、
電凸、FAX凸、周囲の人への周知を頑張りましょうね!
民主盗と在日朝鮮人・在日韓国人は我が国の汚物です。
正しい戦後処理の為にも、是が非でも殲滅しなければなりません!
ともに力をあわせ、蛆虫どものいない清清しい社会を実現しようではありませんか!!
それでは、また後程(=゚ω゚)ノ
必見▼ ねぇ知ってたぁ? by 真実ゆう子さん










