元民主党議員・永田氏の死にあたって思う事『そーか、そうか、やっぱりそうか!!』・・・創価学会は朝鮮カルト
元民主党の永田議員が自殺した事は、さっきも書いたんだけど、
永田氏って、創価学会に訴えられてたりしたわけで。
・ ガセネタメール事件の永田元議員を立件へ 創価学会への名誉棄損で
・ 「住民票を移して選挙」学会批判の永田元議員に罰金30万円
民主党の議員達は、永田氏の死をどのように受け止めているのだろうか。
永田氏が議員を辞職したのは、元ライブドア社長の堀江氏が、
自民党議員の家族に金を贈ったとする偽メール事件が原因だったけど、
これ、何らかの謀略に嵌ったんだなと今でも思ってる人の方が多いはず。
当方も、この件については、迂闊だなとは思ったけど、
多分、落し込まれたんだろうと思ったので。
ところで、偽メール事件の経緯についての書込みを見つけたので、貼っておく。
668 :民主党はトカゲの尻尾切りしてます:2009/01/03(土) 22:39:55 ID:bEKAV5XJ0
(堀江)メール仲介者と永田寿康及び、民主党議員の関係について
* メール仲介者の西澤孝と永田は元々、知人ではなく、民主党内の議員又は
議員秘書の紹介により知り合いになったと永田自身が語っている。
* この事より永田が堀江メールを信用したのは西澤を単純に信用したのでなく、
紹介を受けた議員と議員秘書を信用していたから
堀江メールも疑わなかったのではないか、
永田一人の問題でなく、紹介した議員秘書ならび、
民主党自体にも問題があったとの考えがメディアから生まれていった。
* なお、その後、民主党から
紹介した議員秘書及び議員の氏名は公開されずに終わった。
又、藤末健三はブログ[1]内で、
西澤と『Dumont』編集長の佐藤晶に会ったとコメントしている。
紹介者の議員とその秘書の氏名は「民主党の方針により今は明かせないが、
後日、民主党から発表がある」としていたが、2008年11月時点でも、
民主党は元より、藤末自身からも一切発表は行われていない。
* この事により、『Dumont』よりインタビューを受けたとされる民主党議員の藤末以外の、
馬淵澄夫、石関貴史、北神圭朗、松本大輔の4人の中の誰かの秘書ではとの憶測が
ネット上のマスメディアで取り上げられたが、
『Dumont』発行元のデュモンマーケティングは直ぐに解散し事務所を畳んだため、
同社の関係者にインタビューしたマスメディアは無く、憶測のままで終わった。
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そして、昨年は昨年で、創価学会の名誉を毀損したとして、
創価学会に訴えられてしまったわけで、
永田氏は、相当に精神的疲労が溜まっていたのだと思う。
議員を辞職している身でありながら、創価学会を批判していたと言う事は、
余程、創価学会に対し、何らかの思うところがあったのではないか。
ホリエモン・メールの件が尾を引いていたのではなかろうか。
と、当方は思っているわけで。
と言うのも、ホリエモン・メール事件の不可解な展開は、
まさに謀略と言う言葉がピッタリ当て嵌まるし、
謀略といえば、創価学会(信者ども)のお家芸だとの定評もある。
丁度、オフィス・マツナガさんちでも、
ガセメール配布元Dumontの編集長、佐藤晶は創価信者と書かれてるし。
阿修羅掲示板でも、興味深い投稿を見つけた。
http://www.asyura2.com/0601/senkyo20/msg/141.html
当方は、ホリエモン・メールを仕組んだのは、
公明党(創価学会)の指示ではないのだろうとは思っている。
しかし、永田氏が、自分の失脚のきっかけを作った
佐藤晶は創価信者だったと言うことを知り、
坊主憎けりゃ袈裟まで憎いの心境に至っていたのだろうと、考える事は出来るよね。
そして、その事が、昨年の創価学会に対する
名誉毀損事件の発端となっているのではないだろうか?
・・・と言う風に勝手に足りない脳ミソの中でストーリーを組み立てている。
いずれにせよ、悪質な創価信者はウジョウジョいるわけだ。
そして、その周辺では、様々なトラブルが起きている。
そして、メディアも、皆、原因は創価信者だとわかっててもその点には触れないわけだ。
耐震偽装マンション事件の姉歯は創価信者で、
それを解決するのに我々の血税がぶっこまれたのは、
公明党の冬芝が国交省の大臣やってたからなのだが、
その点には、一切触れずに片付けてしまったではないか。
後、小学生殺傷事件の宅間守だって創価信者だった。
最近、福岡で起こった長男殺害の母親も創価信者だったなど、探せば幾らでも出てくる。
創価信者の犯罪について、よく調べてあるページがあった。
紹介しておく事とする▼
創価学会問題8・犯罪者続出
面白半分だと思うのだが、2chには、永田氏の死について、
『創価だな』と言う趣旨の書込みがあった。
当方は、そうは思わない。
永田氏が亡くなった原因は、やはり、自殺だと見て間違いないだろう。
しかし、永田氏を自殺に追いやった原因の1つは、
創価学会だと言う事が言えるだろう。
ところが、偽メール事件の顛末は有耶無耶になったまま、
当事者である西澤孝と、そのツレの創価信者・佐藤晶の
参考人招致にも漕ぎ着けられなかった民主党。
自分のところの議員が危機に立たされて、
その関係者の正体もわかっているのに
手を拱いたままで情けなくはなかったのだろうか。
それとも、何らかの理由で、敢えて、それをしなかったのか。
巷では、後者だろうという声が多い。
だとすれば、民主党は、実質、永田氏を見捨てた事になるのではないか。
たった1人の議員の事で党を危険に晒すわけにはいかないのでは?と
言われれば、それまでではあるが、聊か、小沢らの冷たさを感じずにはいられない。
自分の子飼の議員1人助けなかった小沢が国民を救う事が出来るのだろうか。
甚だ、疑問である。
最近も、民主党では、石井氏が、池田犬作の国会招致をちらつかせたものの、
未だ、口先だけで終わっており、実行には至っていない。
そんな事だから、民主党は、口では創価学会を批判しても、
結局のところ、在日朝鮮人や韓国人を通して、
学会となあなあなんだ等と揶揄され、真の信頼も勝ち取る事が出来ないのだ。
しかも、民主党議員の嫁に創価信者がいるだとか、
小沢の嫁が創価信者だなどと物騒な陰口まで叩かれる。
民主党が、真に国民の信頼を得ようと思う気持ちがあるのなら、
本気で創価学会を攻撃してみろと言うのである。
そして、無念の思いで死んでいった永田氏の恨みを晴らして見せてやれ。
それができないのなら、やはり、民主党は、
我々国民よりも、在日朝鮮人、在日韓国人の為に、
そして、韓国救済の為に政権が欲しいだけなのだと見做されても仕方がないだろう。
まあ、小沢が党首のうちは絶対に無理だろうな。
だとしても、小沢にひとかけらでも良心があるのなら、自分が引退して、
次期党首にその役目を引き継ぐ事は、不可能ではないだろう。
そこまでやれる男か、屁たれで終わるのか、
少しでも日本人のような気持ちがないものか、
今後の小沢の動向を生暖かい目で見守る事とする。
最後になったが、改めて、永田氏のご冥福をお祈りします。
永田氏の無念を晴らせ、民主党!
Tag: 公明党, 創価学会, 民主党, 永田寿康必見▼ ねぇ知ってたぁ? by 真実ゆう子さん









