【火病り民族よ、さらば!】確実に実を結びつつある抗議活動【祝・朝鮮学校支援打ち切り】
在特会の桜井さん達が、
懸命に在日特権に対して抗議の声を上げてこられたのは、
既に多くの人がご存知ですね!
冷静に歯切れの良いテンポでヒトモドキを糾弾する桜井さんの弁舌は、
聞いていて実に気分爽快で、いつも、元気をもらっている。
抗議活動を始めた当初から、今日までの流れを見ていると、
最近では、周囲の理解度がより高まってきた事が顕著に見て取れる。
メディアは、知らん振りを決め込んでいるのだが、
それが、多くの在日の関係者や社員を擁するメディアに残された
ただ1つの対抗手段と言うことなのだろう。
本当は、「非常識な人権侵害者らによる卑劣な民族差別!」とか、
「日本人の民度が問われる、恥ずかしい問題発言者達!」とかで、
因縁つけて、何とか、とっちめてやりたい輩もいるんだろうけど、
桜井さん達の意見が正論過ぎて、沈黙するしかないのでしょう。
本当に桜井さんたちの行動力は凄い!!
ところで、メディアが怖がって報じない
桜井さん達の抗議活動ですが、確実に実を結びつつあるようです。
以下、産経ニュースより▼
千葉朝鮮学園振興協議会 13市町が脱会届け 「住民の理解得られず」
千葉朝鮮初中級学校(千葉市花見川区)に通う生徒への教育補助金を
拠出するために発足し、千葉市、船橋市など千葉県内の19市1町が加盟している
「千葉朝鮮学園振興協議会」(会長・藤代孝七船橋市長)から、
大半の市町が今年度限りで脱会することが15日、分かった。
協議会は昭和57年に発足。毎年11~12月に加盟市町から、
人口や同校に通う生徒数に見合う負担金を徴収している。
負担金総額は平成18年度が438万6000円、19年度は444万2000円。
今春の会議で「(拉致問題などで)住民の理解が得られない」などと脱会希望が続出。
秋までに松戸、成田、木更津市や大網白里町など
12市1町が今年度限りの脱会を届けた。
会長市の船橋市は「コメントできない」としているが、
脱会方針のある市長は「政府が経済制裁を行っているとき、
協議会を通して助成をすることに違和感があった」と話し、
「日本の学校が門戸を開いている時代に、特別扱いすることがおかしい」と話す。
千葉朝鮮初中級学校では「政治問題と教育問題は別で、
脱会の流れは非常に残念」と反発している。
同様の補助制度では、自治体が生徒の保護者や学校に直接拠出する方式が通例で、
各自治体から徴収した金をいったんプールして学校に渡すシステムは
「全国でも千葉県だけのはず」(船橋市関係者)という。
http://sankei.jp.msn.com/life/education/081216/edc0812160028000-n1.htm
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これまで、国民のあずかり知らないところで、
国民の大切なお金が、実に多くのヒトモドキらに無駄に流用されてきた。
ヒトモドキらは、それに感謝の念も抱かず、
ありもしない差別や歴史問題をでっちあげ、
より多くの金を毟り取ろうと画策を続けて来たわけだが、
最早、そのような嘘は通用しない時代になりつつあると言うことだ。
今後、このような動きは、益々、広がっていくことだろう。
国民が、心を1つにすれば、
ヒトモドキが日本に生息できなくなる日も夢ではないかもしれません。
メディアが報じなくても、確実に在日包囲網は狭まりつつある。
日本が、日本人の為の国家と生まれ変わる日は、そう遠くない気がします。
桜井さん達の勇気ある行動に感謝。
在日特権を許さない市民の会
必見▼ ねぇ知ってたぁ? by 真実ゆう子さん









