【またテロ朝か・・・】日系フィリピン女児の病院代募集広告
以下、朝日新聞より▼
『難病の日比国際児に支援を 日本人の父急死、寄付訴え』
日本人の父とフィリピン人の母の間に生まれた4歳の女児が難病に苦しんでいる。
父は昨夏に亡くなり、母子はフィリピンに残された。
母は薬代を稼ぐのがやっとで、女児はきちんとした受診もできない。
日比国際児を支援する現地の民間団体が支援を呼びかけ始めた。
母のマージー・カニェドさん(35)が、
セブの日系工場に赴任していた男性と知り合ったのは8年前。
やがて同居し、長女のマイちゃん(4)を妊娠したころ男性は日本に戻った。
その後も年に数回はセブに来て、生活費も送ってきた。
次女(2)も生まれたが、昨年8月に男性が急死したとの連絡が日本から来た。
だが死因も知らされず、男性の家族からは「もう二度と連絡しないで」と言われた。
マイちゃんが激しい発作に襲われるようになったのは昨年から。
地元の病院で「点頭(てんとう)てんかん」と言われたが、
きちんとした検査は高額のため受けられない。
働くレストランでの基本給は1日100ペソ(約210円)。
薬代は1日114ペソで、時には錠剤を半分に割って飲ませる。
薬を飲めば発作はおさまるが、言葉などに障害が出始めた。
セブで日比国際児を支援するNPO「新日系人ネットワーク」が
現地の福祉事務所から相談を受け、支援に乗り出した。
岡昭理事長は「まずはきちんと検査を受けることが必要だ」と話す。
カニェドさんは「日本で十分な治療を受けさせたい」と話している。
(セブ〈フィリピン中部〉=松井健)
http://www.asahi.com/international/update/1227/TKY200812270197.html
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えーーーっと、このフィリピン人の母親は、何で、日本人の援助を求めるんだ?
父親が日本人だったから?
自分で好き好んで、婚外子を産んだわけだから、
男性の遺族と話し合う事だろう。
で、遺族から、連絡するなと言われたなら、
まずは、自国の政府に援助を申し出るべきではないか。
難病の子供を育てる健気な母親って構図を装っても、
結婚もしないまま子供を産んだのは自分の決断ではないか。
子供が病気で可愛そうとは誰しも思う事だが、母親に至っては自業自得である。
鼻から、日本人男性との間に子供を産んでおけば、
生活に困らないだけの手当てが貰えるとの邪な考えがあったのではなかろうか?
それに対し、「可愛そうだから募金してやれ」と呼びかけているのがテロ朝。
どこまで日本人を脳天気扱いすれば気が済むのか、テロ朝は。
テロ朝は、そんなに気の毒だと思うなら、自分達が募金してやればいいのである。
お人好しな人達が騙されて幾らか募金するかもしれんが、
当方としては、テロ朝が、この件について、
広告費を幾ら請求するのだろかと、その方が気懸かりだ。
テロ朝が、この件の慈善団体から、1円も謝礼を受取らないと言うのであれば、
いくらかでも募金が集まればいいと思わなくはない。
ところで、当方にも、テンカン発作を持つ友人がいるが、
テンカンと言う病気は、発作=即、死に至る病気ではない。
発作が起きない時は、普通です。
それよりか、国内にも、小児ガンや白血病など、
命に関わる病で苦しんでいる子供達はたくさんいるぞ。
その中には、当然、片親で治療費に苦しむ子供もいるかもしれない。
テロ朝は、重病に苦しむ日本人児童の為には、ペンを握らないのかねえ。
テロ朝に関わったのが、この親子に更なる不幸を呼んでいるな。
聊か、今回の当方の捉え方は不謹慎かもしれないが、
テロ朝が取上げたせいか、どうも、死ぬ死ぬ詐欺のような気がしてしまうので。
前科があるからな!
それにしても、中韓~フィリピンと、
何でもかんでも日本にたかる体質は何とかならないものだろうか。
いい加減ウンザリだ。
日本人男性は、ちゃんと避妊しろ!!
自分が楽しんだ後のツケを
我々、善良な国民に回すような事やってるんぢゃないよ。
必見▼ ねぇ知ってたぁ? by 真実ゆう子さん



