【創価、犬作の手先】公明党は党名を代えろよ【コウモリ党】
以前も、流石にヒトモドキ(※1)の血脈、池田犬作(創価学会)が率いる公明党だけあって、
自分の振舞いは棚に上げ(これは、民主や他のヒトモドキシンパの野党も一緒か)、
自分のところの誹謗中傷には目くじら立てる滑稽さを
以前、ご紹介させて頂いたわけだ。
これね↓
ワロスの世界へどうぞ⇒公明党=創価学会が中傷ビラで被害届け
その池田犬作・創価の手先、公明党が、もっと悪質な事をやっていた。
自民党の仮面をかぶって中傷ビラ、日本共産党が抗議申入れだって。
全くもって、卑怯極まりない話である。
このアイデア出したヤツって、多分、ヒトモドキだな。
日本人の高潔な精神性では、こんな事を思いつけるわけがないからな。
ヒトモドキは、自分の能力の欠落している部分を
全て、嘘と捏造で塗り固め、強請り、タカリ、恫喝し、
それが通らなきゃ、被害者面のお涙頂戴劇で、
周囲の失笑をものともしない厚顔無恥な精神性で生き長らえてきた民族。
よって、このアイデアもヒトモドキの創価信者が編み出したと考えたら、
なるほどね!って感じであるのだ。
こんな公明党には、まさに『汚れ』(ヨゴレ)って表現がピッタリだ。
(ヨゴレとは、朝鮮人のチンピラを指すわけで。)
やっぱりねえ、つくづく思うわけですよ。
自民党の保守派の先生達と、この薄汚いヨゴレヒトモドキどもとは、水と油。
どこまで行こうと相容れるものではない。
もっと、困るのは、より、人間の頭に残りやすい印象が、
一度の善行より、一度の悪行って事。
自民保守派の先生達が、幾ら頑張っても、
そんなの、このヨゴレどもが自民党の皮を被って、
悪行を働くなら、一度で吹っ飛んでしまうわけだ。
自公連立以降、創価・公明は、メディアを侵食し、
自分達のイメージアップに努めてきたが、
逆に自民党のイメージは、公明に足を引っ張られて落ちるところまで落とされた。
公明党は自民と連立しておきながら、選挙公報のDVD内で、
平気で連立相手の自民のネガキャンをやっている。
これこそ、創価公明が、日本の保守派を右翼と憎む
ヒトモドキの意向によって動いている事の証左ではないか。
公明とは、公明正大からとってつけた党名だろうが、
ヒトモドキのくせに公明正大とは片腹痛い、公明党ではなくコウモリ党が似合いである。
自民党が、多くの国民に支持される政党へと返り咲く為には、
こんなヨゴレなヒトモドキ政党をくっつけてちゃダメだ。
無党派の保守派議員を取り込んで過半数を占める目処をつけ、
とっとと公明党に三行半を突きつけてやるが良い。
我々は、そのような強い自民を望んでいるのである。
※1=ここでは朝鮮民族の事、別名、チョウセンヒトモドキ 詳細
Tag: 公明党, 創価学会, 朝鮮人, 池田犬作, ヒトモドキ必見▼ ねぇ知ってたぁ? by 真実ゆう子さん









