【火病り達の妄想】早く!ヒトモドキから日本人へ【火病り達の変身願望】
【初めて来てくださった方へ】
日本民族の危機です!!
初めての人は、始めに国籍法改悪案に断固反対を!!を読んで下さい。
そして、国籍法の安売りを阻止する為にご協力お願いします!
さてさて・・・ヤバイよ、ヤバイよー!ヒトモドキが、火病っている模様です。
もとい、怪気炎を挙げている模様です。
己、ナメック星人め・・・もう、そろそろ、悪いヒトモドキらは、
日本海へ叩き込んでやらねばなりますまい!
以下、民潭新聞より_____# -=・=- -=・=-
<民団>参政権実現へ賛同候補を全面支援 2008-11-27
17日の第45回関東地方協議会でも地方参政権実現へ
「衆院総選挙」に総力をあげて臨むことを確認した
総選挙へ根回し着々民主、公明とも「付与」強調
与党内から年内衆院解散を否定する発言が相次ぎ、
麻生太郎首相(自民党総裁)が来春以降の解散を示唆することにより
年内解散・総選挙は遠のいたとされる。
政権交代の可能性をはらんだ「政権選択選挙」とされる今度の総選挙を、
永住外国人の地方参政権獲得に向けた天王山と位置づける民団は、
付与に賛同する候補者を中央・地方・支部が連携して積極的に支援し、
選挙後に召集される国会での地方参政権法案の早期提出・成立をめざしている。
12日に開かれた民団中央権益擁護委員会の
第11回地方参政権獲得専門委員会(柳時悦委員長)では、
今度の総選挙が地方参政権実現の最大のヤマ場になることを再確認し、
全団をあげての取り組みをあらためて強調するとともに、
「付与賛同候補者への効果的支援」策を中心に論議した。
これに先立ち鄭進中央本部団長は、10月のソウルでの「全国幹部研修会」で、
総選挙を念頭に地方参政権の早期獲得に向け万全の態勢で臨むことを表明、
参加者は「全力傾注」の決意を新たにしている。
今月6日の第34回中国地方協議会(岡山県地方本部主管)に続き
17日に開かれた第45回関東地方協議会(群馬県地方本部主管)でも、
民団中央地方参政権推進委員長の呂健二副団長と徐元喆国際局長が
地方参政権運動と衆院総選挙対策について報告し、総力をあげて取り組むことを確認した。
永住外国人への地方参政権付与法案は、
すでに連立与党の公明党から国会に提出されているが、
衆院解散時には自動廃案となる。
野党・民主党は「在日韓国人をはじめとする
永住外国人住民の法的地位向上を推進する議員連盟」が
「付与に関する提言」をまとめ(5月)、
「地方参政権検討委員会」も「付与すべきだ」との検討結果を
小沢一郎代表に答申(9月初め)。
今度の総選挙用のマニュアルにも「付与」をうたっている。
ちなみに、民主党は98年の結党時に策定した「基本政策」の中で
「定住外国人の地方参政権などを早期に実現する」と明記しており、
同年10月に「永住外国人に対する
地方公共団体の議会の議員及び長の選挙権等の付与に関する法律案」を
公明党と共同提出。2000年7月には民主党単独で法案を再提出した。
民主党は、昨年7月の参議院選挙の結果、参院第1党となっており、
小沢代表は「(衆院)総選挙で民主党が多数を獲得したならば、
『付与』公約を必ず実現する」と強調している。
99年の自民党との連立に当たり
「地方参政権付与」を「与党3党合意」に盛り込んでいる公明党は、
今年に入り、民主党による「付与法案」の提出を歓迎すると表明。
民主党案が出されれば、調整してでも「付与」を実現させると明言している。
それだけに、今度の解散・総選挙は、民団、そして在日同胞、永住外国人にとり
長年の懸案だった地方参政権を実現させるうえでの最大のヤマ場となる。
民団では、この好機を逃すことなく、各党に積極的に働きかけ、
候補者および解散時期が確定次第、
付与賛同候補者に対する最大限の支援を行うことにしている。
そのため現在、中央・地方・支部連携のもとに、
商工会議所、婦人会など傘下団体と協力しての支援態勢づくりを推進中だ。
(2008.11.26 民団新聞)
外来種の害悪寄生虫は徹底的に駆除する事が国民の義務です。
駆除の為に、ヒトモドキに火をつけて焼き払ったとしても、
動物愛護法で罰せられる事はありません。
・・・とは、冗談ですが、昨日も書いたとおり、
ヒトモドキは全般的に凶悪犯罪者かその子孫であり、しかも、外来種です。
外国人犯罪者は国外退去となるのが常識です。
大半のヒトモドキは、参政権や国籍を享受できるどころか、
日本に滞在する事さえも許されない寄生虫なのです。
これ以上のヒトモドキの増長は許されません!
ヒトモドキの丁稚政党である公明党、民主党の正体を
情報弱者の人達に徹底的に周知して参りましょう!
絶対に民主と公明に投票させない事が、国土再生の為の必須条件です!!
ところで、高齢者の人達は、年金が高額医療が介護保険が・・・と
文句を垂れる前に、自分達がヒトモドキを放置した反省をしろと言うのです。
高齢者がヒトモドキを駆逐してこなかった事は、
今の全ての害悪の原因となっている。
今のこの状況、靖国に眠る先輩、友人に恥ずかしくないのか。
よもや、先人達が命を賭けて守った国土を
ヒトモドキの好きにさせていいと思うような馬鹿はいないと信じたい。
来年の選挙では、目先の欲に駆られ、
ヒトモドキを利するような愚行に走らないでもらいたいものです。
ところで、ヒトモドキネットワークの団結を強固にしている要素が
何かを考えた時、やっぱり、創価学会の存在は欠かせないわけです。
当方が信頼し、度々、参考にさせて頂いているブログに
博士の独り言と言うブログがあります。
その管理人さんは、早くから公明党、創価学会に
警鐘をならして来られたわけですが、この度、ついに
国籍法改正案の廃案と主導団体の実態検証を求める意見書 として、
国会議員のお歴々に筆をしたためておられます。
このような請求は人数が増えれば増えるほど、
効力を発揮するものですので、当方も、博士さんに習い、
公明党=創価学会の実態を詳らかにするように
国会議員の先生方にFAX、メール、電話で訴えかけていく所存です。
創価のバカタレを見て、馬鹿笑いしている間に
我々の権利が蝕まれています!
心ある方は是非、博士さんや、その他の有志の方々に
続いて頂きたいと強く願います。
我々の大切な国土です!
政治家任せ、人任せではダメなのです。
国土を守り抜く為に、我々自身も力を尽くしましょう!
必見▼ ねぇ知ってたぁ? by 真実ゆう子さん









