【蛆虫民族@チョン賎人】在日韓国人、朝鮮人の特別永住権は犯罪者の血脈の証し!
皆さん、こんばんにちは。
3日間、更新しなかった間に、蛆虫民族どもによる実に様々な寄生工作が
目白押し状態で、もうね、怒りを通り越して呆れています。__ってか、いい加減、キモ杉。
ふん、いよいよ、公明党が、今度の国会で
在日外国人参政権の付与についての法案を提出するそうで。
http://www3.nhk.or.jp/news/k10015722211000.html#
公明党@創価学会に提案を出させて、民主盗がそれに賛同する
∥
民主盗は公約違反という批判を免れ、
チョン賎人だらけの民主盗と公明党@創価学会の票田を増やせる( ゚Д゚)ウマー
___て腹なのでしょう。
しかし、我々、良識ある国民から言わせてもらえば、
特定永住外国人(所謂、在日韓国人)への参政権付与などと言うふざけた話は、
地方限定のものであっても、断じて、認められるものではありません。
いや、もっと言うなら、特定永住外国人への参政権付与だからこそ、
認めてはならないのです。
特定永住外国人(所謂、在日韓国人)に参政権を付与するくらいなら、
特定永住外国人(所謂、在日韓国人)以外の外国人の方達に
参政権を付与した方が、我が国の国益に叶うと言うものです。
何故、特定永住外国人(所謂、在日韓国人)への参政権付与を認めてはならないか?
それは、言うまでもなく、在日チョンの来歴に問題があるからです。
在日チョンの特定永住権は、違法行為によって毟り取られたものだからです。
在日チョンは犯罪者であり、犯罪者の子孫だからです。
連中の言い分は、『特定永住外国人(所謂、在日韓国人)は、
戦時中に強制連行された不幸な被害者民族だから、保護され、
日本人と同じ権利を認められて然るべき!』と言う事でした。
しかし、この強制連行説は、実は嘘っぱちであり、
在日チョンは、強制連行されたのではなく、自発的に密入国して来たものが大半であり、
今、我が国に寄生している連中の大半は、
その密入国者(犯罪者)の子孫である事は皆さんもご存知の通りです。
密入国者は、れっきとした犯罪者なのに、
その犯罪者どもに特別永住権を与え、国民以上に優遇してきた
奇特で異常な国、それが、我が国なのです。
2ch界隈では、戦後、政権を担当してきたのは自民党
↓
在日チョンを放置してきたのは自民党だから、悪いのは自民党
・・・と言うような論調の者がいるが、
そんな屁理屈を捏ねるのは、どうせ、気狂いブサヨか、チョン賎人なんだろうけど。
自民党が在日チョンを放置してきたのが悪いと言うだけで話が終わっており、
今後、在日チョンにどのような処遇を科すべきかには
一切、触れない時点で、自ずと正体をばらしているようなものです。
無論、自民党支持者の我々であっても、
在日チョンを放置してきたのは自民党と言う発言を全否定する事は出来ない。
確かに、当方だって、
自民党が在日チョンに対して、もっと、毅然とした対応をしてくれていれば・・・と
思わないわけではないし、当方と同じ不満を感じている人も少なくはないでしょう。
しかし、一刻を争う今、自民党の不甲斐なさを責めている場合ではないし、
在日チョンを放置してきたのは自民党と言えども、
それを、口実に在チョンのより一層の増長を認めて良い訳でもありません。
他党に比べ、愛国心の強い議員が多数、在籍しているはずの自民党ですらも、
在日チョンの増長を抑える事に苦心惨憺した挙句、今日に至っているのです。
だからこそ、国民1人々の在チョンに対する正しい認識と、団結が求められているのです。
今でも、TVでは、在日チョン=日本の植民地支配に振り回された挙句、
日本で生活する事を余儀なくされ、
差別の強い島国で健気に生きる悲劇の被害者であるかのようにしか報道されません。
また、学校教育などでも、在日チョンの正しい歴史に言及する事はありませんので、
多くの人達は、在日チョンが、我が国に居座り続ける事が出来るようになった
本当の理由を知りませんし、何よりも、在日チョン1世以降の者ら自身にも、
自分達には、忌まわしい犯罪者の血が流れていると言う自覚がないようです。
在日チョンに対する間違った報道や、過剰な配慮からくる真実の隠蔽が、
多くの国民の判断力を曇らせ、在日チョンに対する警戒感を喪失させ、
今日の在チョンの増長に至っています。
一部には、そうした洗脳工作に影響され、
在日チョンを非難するのは悪い事だと思い込んでいる人達がいますが、
在日チョンがどのようにして、我が国の永住権を獲得するに至ったかを知れば、
在日チョンが非難されるのは極当然のことだと思えるようになるはずです。
以前にもご紹介させて頂いていますが、改めて、
在日チョンがどのようにして、日本に居座るようになったかを
詳しく書いてあるページをご紹介させて頂きます。
在日の永住資格は、韓国政府が日本人を拉致し人質に取って、解放を条件に与えられた
良識ある国民の皆さんは、どうか、在日チョンに対する正しい知識を身につけてください。
そして、是非、周囲の事実を知らない人達にも教えてあげてください。
在日チョンは、決して悲劇の被害者などではありません。
我々、日本人こそ、在日チョンに振り回された悲劇の被害者なのです。
我々は、決して、民主盗や公明党などの反日野党が提唱する、
戦後60年以上も共生してきた人達に参政権も与えないと言うのは冷たすぎると言う
世論に流されないようにしなければなりません。
また、政治家も、日本国民の生命財産を守るのが、その使命なのですから、
蛆虫どもの戦後60年の共生が、犯罪行為によって成し遂げられたものであるなら、
それを是正する事こそが、国民に対する責任です。
蛆虫が更なる侵略を企てる事を阻止するのが当然の役目であり、
参政権を与えるなど、言語道断な話ではありますが、
在日チョン参政権付与を公明党が提案した事により、
民主盗が、それに乗っかる事は規定路線と言われています。
当然のことながら、我々は、これを黙って許すわけには参りません。
民主盗に投票したエッタ民どもですら、
自分達よりも、在日チョン優遇の政策が敷かれるとわかっていれば、
決して、民主盗に投票する事はしなかったはずなのですから、
我々は、その点を厳しく、追求していくべきです。
在日チョンがどのように汚い手段で我が国に寄生し続けてきたかを突き付けられれば、
まともな日本人であれば、在日チョンを擁護する事など、絶対に出来ないはずです。
もしも、在日チョンの来歴の全事実を知っても、在日チョンを擁護し続けられる者がいるとするなら、
それは、在日チョンと何らかの利害関係にある国賊か、生粋の気狂いです。
国民との信頼よりも在日チョンとの利害を重んじるような政治家や、
まともな判断能力のない頭の狂った政治家に国の舵取りを任せる事は出来ません。
我々、国民は、一致団結して、これらにNOを叩きつけるべきです。
ところで、これは、当方の主観でしかありませんが、
実のところ、国会議員の多くも、今では、在日チョンの正しい来歴や
連中がどのようにして我が国の永住権を毟り取ったかを
知らない者が多いのではないでしょうか?
今回の在チョン参政権付与の流れについては、一部に悲観的な意見も見受けられますが、
もしも、参政権付与に同調している議員が、
国民の反対の根強さや、在日チョンの悪辣な実態を知らないと言う事であれば、
まだまだ、説得や切り崩しは可能であると思われますし、
例え、それが困難な事であっても最後まで諦めるべきではないと思います。
そこで、民主盗他、参政権推進派の議員に
公開質問状と言う事で、特定永住外国人(所謂、在日韓国人)が、
どのようにして永住権を獲得したか、知っていて参政権付与を進めているのかを
問うてみる事も、1つの抵抗手段ではないかと思いました。
期日を切って回答を待ち、期日までに回答なき場合は、
無条件で、国賊決定とし、ネット上や啓発チラシで公表されるとなれば、
幾分かの圧力にはなり得そうな気がします。
良識ある国民の皆さん、時間が余りありません。
居住地の関係でデモや集会に参加する事が難しくても、
推進派の議員に電話やFAX,手紙、メールをする事は可能なはずです。
どうか、1人でも多くの人に、推進派議員へ在チョンの正しい歴史を知っているのか、
また、その上で、参政権付与を推進しているのか、
もし、そうであるなら、そこまでして、在日チョンを優遇する理由は何なのかを
是非、お尋ねいただきたいと思います。
そして、知りえた情報を有力な保守系ブログなどに提供して、
皆で情報を共有、拡散し合いましょう。
民主盗の議員プロフィールのリンクを貼っておきますので、
お時間の余裕のある方は、どうぞ、ご協力をお願いします。
民主盗議員プロフィール
さて、ところで、昨日は、東京で、在特会のデモが開催されました。
在特会の運営ブログによると、総勢400名以上もの人達が参加したとの事で、
これまでにない大規模な活動になったとの事。
http://www.zaitokukai.com/modules/wordpress/index.php?p=122
在特会や他、在日チョンの危険性を訴える活動への参加者が
日を追うごとに増えている事は実に喜ばしい事であり、
TVの隠ぺい工作をもってしても、在日チョンの薄汚い正体を完全に
覆い隠す事は出来ないと言うことの証左でありましょう。
このような活動が活発化していると言う現実があるのですから、
まだまだ、我が国も、捨てたものではありません。
最後まで、国民の主権を守りぬくことを諦めずに戦って参りましょう!
それでは、また後程(=゚ω゚)ノ
Tag: 在日, 在日外国人参政権, 朝鮮人, 韓国人必見▼ ねぇ知ってたぁ? by 真実ゆう子さん









